※ネタバレ注意※ 【鳴潮】ラハイロイ編のラスト予想
エイメスは最終的にどうなるのかの予想とか
ダーニャちゃんまだぁ~?
という漂泊者の皆様。お疲れ様です。はぴたいがです。
今回は誰もが気になってるであろうラハイロイ編のメインヒロイン、エイメスが最終的にどうなるのか、ストーリーを予想するネタでも書いて、mochottの投稿テストをしてみようかと。
なお、タイトルにもある通りネタバレガンガンやっていきますし、小難しい話を理解する頭はないので、ストーリーの解釈が間違ってる可能性も大いにありますのでそこはご容赦を。
それじゃ、適当なスクショを複数枚貼ってから本題に入るので、素人の適当な予想を見たくないって人はスマホを閉じて現実と向き合ってください_(:3 」∠)_
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さて、そろそろいいかな?
まずは予想の結論。
【エイメスは戻ってくる】
メタ的に言えば、今回のストーリーのキモはいわゆる『世界系(ヒロインを犠牲にして世界を救うか、世界を見捨ててヒロインを救うか、などの究極の選択を迫るストーリー)』の展開だ。
エイメスが存在をかけて守った世界を『故郷』としてこれからも生きていく、というエンドも悪くはないけど、たぶん「エイメスをどんな顔で操作したらいいか分からないよ」という漂泊者諸氏のお気持ちを爆発させることになりかねない。
鳴潮なら、以前のショアキーパーやユーノのように、ヒロインを見捨てない選択をすると思う。どこかの☆9列車さんのような「永遠に繰り返すループの中に閉じ込める」ようなマネは流石にやらないだろう、と予想する。
では、次元の彼方に飛ばされてしまったエイメスをどのように救うのか?
次のポイントで考えている。
- エクソストライダーは御者の乗り物
- エイメスの共鳴解放でトドメはエクソストライダーの剣
- ストーリーのラスト、エイメスの力でエクソストライダーが再起動するシーンで、エイメスの涙がエクソストライダーに当たった際、機械の中に人の顔のような描写があった
という状況から、『漂泊者はエクソストライダーに乗って過去に飛び、エイメスが来る前にアレフ1を潰して過去を改変する』もしくは『途中までは同じ過去をなぞってしまうが、最後の最後でエクソストライダーに自らの力を注いで再起動させ、エイメスを連れて現代へ戻ってくる』のどちらかじゃないかなと。アレフ1の封印シーンを最後まで描かずホワイトアウトさせたのは、その後の救出ルートを見せない為、という穿った見方もできる。
ここではもうひとつ、『御者は主人公一人ではなく、歳主の数だけいた可能性』も加味している。過去に存在しているのは漂泊者のコピーみたいなもので、操作していたのは漂泊者本人だけど、ゲームの最初に天空海ぽちゃんする際に一度自分を分解していて記憶が飛んでるから(ここも記憶が鳴式に汚染されたから分断した、とも考えられる)
もし仮に、エクソストライダーに乗っている御者=後の歳主(または歳主と同一の存在)と考えると、ラハイロイに歳主がいないのは、過去にアレフ1を封印したエクソストライダーの中にいるから、とか。
そんな風にそれぞれの要素を考えていくと、『歳主になれなかったエクソストライダーの中にいる分身(自分)を犠牲に過去のアレフ1を封印し、乗ってきたエクソストライダーでエイメスと共に帰還。その後に現代で改めて復活したアレフ1を消滅させる』という展開を予想している。
最終的にはエイメスが歳主の共鳴者=エクソストライダーの操縦者になって、ラハイロイを守り続ける…という展開が一番綺麗じゃないかな、と思うんだけどどうだろう?
と、自分の今後の展開予想はこんなところ。ここにダーニャちゃんがアレフ1との関係性を示唆されているから、あちら側へ行く時に協力してくれる味方になるのかが気になる所。
★ここからはオマケにぼ★
ここからは完全にオマケの話にぼ。
ニヴォラちゃんが組織長っていうのはビビったけど、「中身オッサンw」と一笑に付すにはまだ早いんじゃないかと思ってる。
というのも、組織長の変装は単なる姿を変える事にとどまらず、リューク曰く「(父親が)いつすり替わったのか気付かなかった」レベルで、『人生を奪われる』とも評されてたと思う。
これは単に演技をしているわけではなく、無意識レベルで「変身している本人の言動を再現する」という、いわば『哲学的ゾンビ』に近い状態なんじゃないかと思ってて。
ニヴォラの思考が「もしも私が組織長だったら」というロールプレイみたいになるから、『ニヴォラ組織長』としての口調になる。組織長が演技しているのではなく、乗っ取られた本人が『実は自分こそが残星組織の組織長』という演技をしている状態になるという…いやはや恐ろしい。
なので、乗っ取られてからの言動も「もしもニヴォラが組織長だったら」というロールプレイ的なものでしかなく、組織長自身がアレコレ演技しているわけではないんじゃないかと。事実上、目的だけがすり替えられた本人、と考えると、あれもこれもニヴォラが組織長だったらこうしていた、という言動に過ぎないのだとも考えられる。
なのでこの時も、ニヴォラはされるがままで嫌がるそぶりは見せていないが、ダーニャは全て分かっているのでちょっと引いている…という図に見えなくもない。
しかし、ヘリオディック・シックスの候補生ってシグリカ以外にも最低4,5人はいるはずだけど、そっちはノーマークなのかなぁ…?
それとも、ダーニャがやる気を出さないから、組織長がサポートとして発破かけに来てるだけなのか…これからも目が離せない。
つまりダーニャが楽しみって事!!!
いやぁ、心がだにゃだにゃしてきたにゃ!!
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・・・ ・・・
あ、エイメスさんちっす!
なんか皆さんダーニャばっかり言ってて困りますよねー!
真のヒロインはエイメスさんに決まってんじゃないスか!
ウチはその辺、わきまえてますからね!!
おわり
★オマケのオマケ(mochottの初体験感想)★
ここまでで大体2,400字。画像は8枚。
文字色が変えられないからハデさは出しにくいけど、思う存分書けるの、良いですね!
あとは記事を投稿する時に、ブルスカへも同時にポストできるかを選択できたらいいなぁとか
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