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映画
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Jul 1, 2026
ひつじ探偵団を観たあとのもやもや
映画
世界の涯てでお茶を飲む
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May 3, 2026
映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
映画『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
岸辺露伴
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映画
ただ眠いんだ
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Mar 24, 2026
怪作!映画『ブゴニア』を見てきた【感想・レビュー】
ランティモス監督の『ブゴニア』を見た。陰謀論者の誘拐犯、宇宙人疑惑をかけられるカリスマCEO。設定からして現代すぎる!
エンタメ・カルチャー
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映画
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Oct 25, 2025
シベリア拘留記
戦争
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歴史
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May 7, 2025
『バイオグラフィー:オジー・オズボーン メタルの帝王』 ドキュメンタリー映画を観た
Musician
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映画
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May 5, 2025
『A』『A2』を立て続けに観る
映画
ただ眠いんだ
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Feb 9, 2025
映画『どうすればよかったか?』を観てきた
このところ観たい映画が多くて困ってしまう。今回は観たのは『どうすればよかったか?』というドキュメンタリー映画。 とんでもない作品を観たと思う。 参考映画『どうすればよかったか?』公式サイト映画『どうすればよかったか?』公式サイト 面倒見がよく、絵がうまくて優秀な8歳ちがいの姉。両親の影響から医師を志し、医学部に進学した彼女がある日突然、事実とは思えないことを叫び出した。統合失調症が疑われたが、医師で研究者でもある父と母はそれを認めず、精神科の受診から姉を遠ざけた。その判断に疑問を感じた弟の藤野知明(監督)は、両親に説得を試みるも解決には至らず、わだかまりを抱えながら実家を離れた。 このままでは何も残らない——姉が発症したと思われる日から18年後、映像制作を学んだ藤野は帰省ごとに家族の姿を記録しはじめる。一家そろっての外出や食卓の風景にカメラを向けながら両親の話に耳を傾け、姉に声をかけつづけるが、状況はますます悪化。両親は玄関に鎖と南京錠をかけて姉を閉じ込めるようになり……。 公式サイトより 今後こういう作品が生まれることがなくなればいいと思う
エンタメ・カルチャー
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ただ眠いんだ
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Jan 23, 2025
映画『ロボット・ドリームズ』を観てきた
気になった映画はどんどん観にいこうという心持ちなので、仕事終わりに観てきました。『ロボット・ドリームズ』というスペイン・フランス合作のアニメ映画。 1980年代のニューヨーク・マンハッタンが舞台となっている。 ニューヨーク、マンハッタン。深い孤独を抱えるドッグは自分の友人にするためにロボットを作り、友情を深めていく。夏になるとドッグとロボットは海水浴へ出かけるが、ロボットが錆びついて動けなくなってしまう。 どうにかロボットを修理しようとするドッグだったが、海水浴場はロボットを置いたままシーズンオフで閉鎖され、2人は離ればなれになってしまう。 https://eiga.com/movie/100268/ まだちょこちょこと上映している映画館もあるので、観に行ってみて欲しいなとかなり強く思う。音楽がいいんだ… ここから先ネタバレがあるので、できれば映画を観てから読むことをオススメします あらすじにもある通り、孤独を抱える主人公の「ドッグ」が友達として「ロボット」を購入。友情を育み、二人は親友となる。Earth, Wind &
エンタメ・カルチャー
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ただ眠いんだ
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Oct 20, 2024
ワナビーに冷水を浴びせる「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ」
なんだかいろんな意味で話題になっている、ホアキン・フェニックスのジョーカー第2弾「ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ(Joker: Folie à Deux)」を観に行ってきました。 前作は映画館で見逃してしまって、あとでサブスクで見て、ああ、映画館に観るべきだった…と後悔したものです。今回は公開後すぐに映画館に行きましたよ。進歩ですね。 日本公開前から賛否の声が上がっていた今作だけど、僕の感想としては「賛」である。 あらすじ ネタバレ防止のため、クリックすると展開します 前作でジョーカーとして6名を殺害したことで逮捕され、精神病棟に収容されながら裁判を待つアーサー・フレック。病院内で行われていた音楽セラピーに参加していたリー・クインゼルから熱烈なアタックを受けて恋に落ちる。 裁判が始まるとジョーカーの担当弁護士は「アーサーは精神病で、辛い思いをしてきたからジョーカーという人格を作り出してしまった」という弁護を展開。苦々しく思うアーサー。そしてジョーカー信仰者達は解放を求めて運動を始める… いい映画だと思うんですよね
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Jun 16, 2024
「数分間のエールを」観てきました
2024年6月14日に公開になった、映画「数分間のエールを」を観てきました。 参考映画「数分間のエールを」公式サイト 2024年6月14日(金)公開映画「数分間のエールを」公式サイト 2024年6月14日(金)公開 モノづくりを志す人へのエールであり、その苦しみや楽しさを描く作品。 上映時間が一時間ちょっとの短い作品ではあるのだけど、3DCGで動くキャラクターはなかなかに魅力的でした。 あと、特筆すべきはメイン登場人物である「織重 夕」の歌唱パートを菅原圭が担当しているというところ。 映画館の音響で菅原系の歌声を聞くとね、かなりすごかったですよ。ライブもやって欲しいなあ将来的に… サントラが早くも各種サブスクで来ているので是非聞こう!
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ただ眠いんだ
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Jul 20, 2023
「時をかける少女」の再上映を2回観たのでわりと思い残すことはありません
ありがとう!Filmarks! Filmarks主催の上映プロジェクトで、「時をかける少女」(7/7~7/20)と「サマーウォーズ」(7/28~8/10)で再上映されるわけですが、とりあえず「時かけ」を2回観に行くことができたのでだいぶ満足です。「サマーウォーズ」もたぶん行くけれど。 参考「時をかける少女」「サマーウォーズ」映画館で再上映、記念日に合わせた2週間限定コミックナタリー 「時かけ」はなんと2006年公開。もはや計算するのも恐ろしいけど、公開は17年前。劇中に登場する実在の場所も徐々に変化していて、あの分かれ道の近くには駐車場ができてしまったりする。非常に切なかったりするのだけど致し方なし。 映画自体は今観ても最高だからいいのです。 たぶんテレビ放映だったりDVDだったりトーハクでの野外上映だったりで20回近くは見返していると思うのだけど、劇場で観るのは今回が初めて。 改めていろいろと発見があった。無音が効果的に使われているな。真琴と早川さんの関係性ってなんだかたまにヒリヒリするけど、最後に本音で話せて良かったな。などなど。
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Mar 29, 2023
映画『ヒトラーのための虐殺会議』…こんなに不快にできる?(褒め言葉)
なかなかに不穏なタイトルだけど、これは見に行かなければ…!ということで、『ヒトラーのための虐殺会議』を観てきました。 「ヴァンゼー会議」と呼ばれる第二次世界大戦中のドイツで開かれた「ユダヤ人問題の最終解決」についての会議を再現して映画にしたもの。ここでいう「問題の最終解決」というのは「民族の絶滅」計画のことである。 参考映画『ヒトラーのための虐殺会議』オフィシャルサイト映画『ヒトラーのための虐殺会議』オフィシャルサイト 1942年1月20日正午、ドイツ・ベルリンのヴァンゼー湖畔にある大邸宅にて、ナチス親衛隊と各事務次官が国家保安部長官のラインハルト・ハイドリヒに招かれ、高官15名と秘書1名による会議が開かれた。議題は「ユダヤ人問題の最終的解決」について。 「最終的解決」はヨーロッパにおける1,100万ものユダヤ人を計画的に駆除する、つまり抹殺することを意味するコード名。移送、強制収容と労働、計画的殺害など様々な方策を誰一人として異論を唱えることなく議決。その時間は、たったの90分。史上最悪の会議の全貌が80年後のいま、明らかになる。 公式
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